Leaders Style(リーダーズスタイル)

Leaders List リーダーズスタイル一覧
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LiLiCo

映画コメンテーター

スウェーデン・ストックホルム生まれ。
スウェーデン人の父と、旅行中に出会った日本人の母を持つ。 18歳で来日、1989年から芸能活動をスタート。TBS「王様のブランチ」に映画コメンテーターとして出演。映画、ファッションのイベントMCやトークショー、ラジオ番組にも多数出演。声優として映画の吹き替えや、アニメ「サウスパーク」のワガママ身勝手なデブ“カートマン”を演じるなど マルチに活躍する映画コメンテーター。

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朝倉千恵子

株式会社新規開拓 代表取締役社長

1962年、大阪府生まれ。小学校教師、税理士事務所、証券ファイナンス会社の勤務などを経て、(株)社員教育研究所に入社。年間売上げは1億円に到達しトップセールス賞を受賞。2001年に独立。社員教育コンサルタントとして、全国の企業での社員研修や営業指導、講演などを積極的に実施。また女性の自立を支援する「トップセールスレディ育成塾」を主宰する。

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松林保智

仁整形外科クリニック 院長

1986年順天堂大学医学部卒業。同年医師国家試験合格、順天堂大学付属病院整形外科学教室に入局。1994年仁整形外科を開業。1996年に医学博士号取得。1997年NPO法人まつぼっくりの会を創設。

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家入一真

Liverty 代表

1978年生まれ福岡県出身。起業家。ライバルは親鸞。解放集団Liverty代表|駆け込みシェアハウスLiver邸、解放学校、解放食堂|ペパボ、ブクログ、CAMPFIRE、studygift、BASE、partycompany、オンザコーナーなどを創業したり上場したり。著書「お金が教えてくれること」「もっと自由に働きたい」他

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治山正史

はるやま商事 代表取締役社長執行役員

1964年生まれ岡山県出身。伊藤忠商事を経て1994年に家業のはるやま商事に入社。同社の東証1部上場を機に社長に就任。2009年よりブログ(山笑う日記http://www.haruyama-co.jp/blog/)を執筆。

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御堂 剛功

Heart&Soul

卒業後バンド活動に明け暮れるが音楽を断念後、大手通信会社に入社。入社半年間で全国TOP営業になり、その後1年で3回転勤をし営業低迷エリアを次々と全国TOPに変える実績を持つ。その後も様々な企業にて成果を出し現在は、社長や文化著名人、アスリート、アーティストのドキュメンタリー番組、「KENJAGLOBAL」(賢者グローバル)「覚悟の瞬間(とき)」を運営する株式会社enjinにて採用責任者を行う。また同時に大学のキャリアアドバイザーとして学生に違った視点でアドバイスをし、今までの営業経験やマネージメント経験を生かし、全国各地にてチームビルディングの研修や講演等を年間150回以上行い、小学校から大学院、不登校生、経営者、主婦等幅広く行っている。またFM84.2ラジオつくばにて「世界を一つの家族にする」「Heart&Soul」のレギュラー番組を持ちパーソナリティとしても活躍中。

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柴山昌彦

衆議院議員

東大法学部卒業後、住友不動産に勤務、その後司法試験に挑戦。1998年に合格し、企業法務等での弁護士活動を経て、2004年衆院埼玉8区補選に立候補するにあたり、自民党が始めて取り組んだ全国公募に応募して、81人の中から新人候補に選ばれ初当選。外務大臣政務官等を経て、現在3期目。

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紫舟

書道家

書道家。六歳より書をはじめる。書の本場奈良で三年間研鑽を積んだのち東京へ。書を用い、文字をイメージ表現・表情・感情をつけ情報としての文字に意思を吹き込む。そして日本の伝統的な書を、世界に通用する「意思を表現する」手段として世界を舞台に発信している。

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青木良太

陶芸家

1978年、富山県生まれ。2002年、多治見市陶磁器意匠研究所卒業。岐阜県土岐市にスタジオを持つ。2004年Ecole de arts decoratifts(スイス・ジュネーブ)に研修生として招かれる。テーブルウェアフェスティバル、朝日現代クラフト展、高岡クラフト展、Sidney Myer Fund International CeramicsAwardなど国内外の賞を受賞する。

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飯沼誠司

プロライフセーバー

日本人初のプロライフセーバー。タレント・モデルとしても活躍。全日本選手権アイアンマンレース5連覇という偉業を達成。1998年全米ライフガード選手権5位入賞、2010年世界選手権銀メダル獲得など国内外のレースで数々の好成績を収める。2006年には有志と共に「館山サーフクラブ」を立ち上げ、現在も水難救助の第一線に立ち、海岸の安全と環境を保全する活動を行っている。

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赤井勝

花人

1965年、大阪府生まれ。2001年在大阪ロシア連邦総領事館の装花を担当。02年電通本社ビル「光の庭」をプロデュース。04年ウクライナ大使館主催「赤井勝 装花の会」を開催。05年エジプト政府観光省主催イベントの装花を担当。06年「Japan-Latin Ladies Association」加盟の大使夫人諸姉の「花の教室」を主宰。07年アイルランド大使夫妻を迎えた「アイルランドの音楽」の会場装花をプロデュース。08年オリックス・バファローズ清原和博選手引退セレモニーでは引退式のセレモニーの装花および王貞治氏、金本知憲氏が贈呈する花束を制作。09年謁見会場「パウロ6世ホール」にオブジェを制作。ローマ法王ベネディクト16世に謁見の際、ブーケを献上。

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紺家 順子

アイルーン 代表取締役

野村證券株式会社、三菱電機株式会社、駐日アメリカ大使館での勤務経験有。七彩ステンドアート認定講師の資格を取得し、東急、西武、大丸等の百貨店催事に多数回出店し自作アクセサリーを販売する。その後公益財団法人日本生涯学習協議会(所轄:内閣府)監修 銀粘土技能認定者の資格を取得、銀粘土シルバーアクセサリーコンテスト3回入選。また発明にも興味を持ちレトルトパウチ用絞り出し器を考案し、実用新案を取得するも実用化には至らなかったが、これがその後の発想の原点となった。数件の知的財産権申請を行った経験を踏まえて、今回の絆ロゴのレンタルという発想に至り、知的財産権を業務とする会社を設立した。