Leaders Style(リーダーズスタイル)

Leaders List リーダーズスタイル一覧
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不破央

トゥリトネス 代表

水中パフォーマンス「トゥリトネス」代表。元100m平泳ぎ日本記録保持者。青年海外協力隊員としてグァテマラにて水泳指導後、水中ピエロ活動を始め今年で14年。(全国のプール約900箇所、公演数約1500回、のべ観客動員数80万人以上)映画やドラマの「ウォーターボーイズ」ではすべてのシンクロ演技指導を手がける。週に150人の子供たちに水泳指導をおこなっている。その他、シンクロ日本代表への表現指導や学校などでの講演会もおこなう。著書「水泳の指導法がわかる本(小学館)」

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木村政雄

フリープロデューサー

1946年京都市生まれ。同志社大学卒業後1969年吉本興業株式会社入社。横山やすし・西川きよしのマネージャーを務めた後、漫才ブームのなか東京事務所を開設。大阪本社復帰後は、名古屋、札幌、福岡、岡山に事務所を開設するなど、吉本興業の全国展開を図る。2002年常務取締役大阪本社代表を最後に退社。以降「有名塾」塾長などを務めた後、大人のためのフリーマガジン「ファイブエル」を創刊、編集長を務め、実部数10万部を超える媒体に育てる。

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紫舟

書道家

書道家。六歳より書をはじめる。書の本場奈良で三年間研鑽を積んだのち東京へ。書を用い、文字をイメージ表現・表情・感情をつけ情報としての文字に意思を吹き込む。そして日本の伝統的な書を、世界に通用する「意思を表現する」手段として世界を舞台に発信している。

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飯沼誠司

プロライフセーバー

日本人初のプロライフセーバー。タレント・モデルとしても活躍。全日本選手権アイアンマンレース5連覇という偉業を達成。1998年全米ライフガード選手権5位入賞、2010年世界選手権銀メダル獲得など国内外のレースで数々の好成績を収める。2006年には有志と共に「館山サーフクラブ」を立ち上げ、現在も水難救助の第一線に立ち、海岸の安全と環境を保全する活動を行っている。

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宗次德二

壱番屋 創業者

1948年生まれ石川県出身。1974年に喫茶バッカス開業。1978年カレーハウスCoCo壱番屋創業。1982年に株式会社壱番屋を設立。近著は「夢を持つな!目標を持て!」(商業界)

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小椋久美子

北京五輪・女子バドミントン日本代表

大阪の四天王寺高校卒業、三洋電機入社。「オグシオ」として、潮田玲子と女子ダブルスペアを組み、全日本総合選手権5連覇、北京オリンピック5位入賞。2010年、三洋電機退社、現役引退。引退後は、バドミントンの普及のみならず、スポーツ全般にわたり喜びや楽しさを伝えられるような活動に取り組んでいる。

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菊川 真

プライムジャパン・コンサルティング 代表取締役社長 公認会計士

東工大卒、同大学院修士課程修了。大学時代はボート部に所属。金融機関勤務を経て、中央監査法人、その後あらた監査法人へ。その間、ベンチャーキャピタルに2年間出向。2007年あらた監査法人を退職し、プライムジャパン株式会社(現:株式会社プライムジャパン・コンサルティング)を設立。

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山本左近

レーシングドライバー

1982年、愛知県生まれ。12歳の時にカートをはじめ、国内外のカートレース出場、高校卒業と同時にF3へ。2002年から海外へレース活動を移す。一度帰国するも、2006年にスーパーアグリF1チームからF1ドライバーとしてデビュー。翌年はスパイカーF1から出場。2008年はルノーF1チームのテストドライバーになる。2009年はAudiのチームと契約しヨーロッパのGTレースに出場。

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尾﨑卓治

株式会社パットコーポレーション 代表取締役

1969年生まれ、愛知県出身。プロシンガーを目指し20歳で上京。レッスンを重ねながら当時ではまだ珍しかった登録型派遣会社に登録スタッフとしてさまざまな仕事に携わる。後に派遣会社に就職。上場を目指した社の発展に寄与した後に独立を果たし、2004年9月に株式会社パットコーポレーションを設立した。2010年には待機児童問題など育児の諸問題に対し取り組むことを決意し、渋谷区代々木(富ヶ谷)に音楽保育園「キラキラキッズナーサリー」を保育施設として開園、運営している。

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田原総一朗

ジャーナリスト

1934年生まれ滋賀県出身。テレビ東京のディレクターや映画監督の経験を経て、ジャーナリスト、評論家、ニュースキャスターとして活躍中。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。現在、早稲田大学特命教授として大学院で講義をするほか、「大隈塾」塾頭も務める。「朝まで生テレビ!」「激論!クロスファイア」の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。

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中邨 宏季

NEXT 代表取締役

美容師を目指していた学生時代、一冊の本「金持ち父さん貧乏父さん」に出会い、ここから人生が大きく変わり始める。美容学校卒業後、決まっていた就職先を断り不動産の業界に足を踏み入れる。 某中堅ハウスメーカーに入社、しかし約1年後倒産。すぐに別の会社に入社するも約半年で倒産。さらにその数か月後、またもや会社が不況の煽りを受けてしまった。このままでは家族を守れないと思い、会社員と並行して事業を展開し、2013年春に独立。現在は国内外問わず不動産事業、リゾート開発、アンチエイジング事業など多方面で活躍中。

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赤井勝

花人

1965年、大阪府生まれ。2001年在大阪ロシア連邦総領事館の装花を担当。02年電通本社ビル「光の庭」をプロデュース。04年ウクライナ大使館主催「赤井勝 装花の会」を開催。05年エジプト政府観光省主催イベントの装花を担当。06年「Japan-Latin Ladies Association」加盟の大使夫人諸姉の「花の教室」を主宰。07年アイルランド大使夫妻を迎えた「アイルランドの音楽」の会場装花をプロデュース。08年オリックス・バファローズ清原和博選手引退セレモニーでは引退式のセレモニーの装花および王貞治氏、金本知憲氏が贈呈する花束を制作。09年謁見会場「パウロ6世ホール」にオブジェを制作。ローマ法王ベネディクト16世に謁見の際、ブーケを献上。